防犯対策のポイント!最初から侵入を諦めさせること

日本の泥棒は「家人に見つからないように泥棒に入る」という傾向があります。
そのため、突発的に泥棒に入ることは少なく、下調べをして計画的に泥棒に入ることがほとんどです。
泥棒を防ぐには、下調べの段階、つまり「最初から侵入を諦めてもらう」のが一番です。

泥棒が嫌がる4つのポイント

☑️目
☑️時間
☑️音
☑️光

👁「目」

足がつかないように誰の目にも触れずに犯罪を遂行したいのが泥棒の大前提です。
そのため、人の目につきやすい環境、顔や姿が記録される防犯カメラを嫌がります。
また、地域のコミュニティが活発なところは犯罪が起きにくいと考えられています。
挨拶をする・声を掛けるということが犯罪抑止になります。

🕒「時間」

侵入に時間がかかれば、人の目につく可能性が高くなるため、泥棒は時間がかかるのを非常に嫌がります。
鍵を二つつける、警報システムをつけるなどの対策で、「侵入するのに手間がかかるということ」が誰が見てもわかるように防犯対策を施しましょう。

🔔「音」

警報音は周囲の人の注意・興味を引きつけます。
人の目に触れるのを嫌がる泥棒からすると「面倒臭い」「危険」と思います。
非常ベルなどの防犯器具を用いることで泥棒を威嚇しましょう!

🔦「光」

明るい場所や明るく照らされることで自分の悪事が見られる可能性が高くなることを泥棒は嫌がります。
人感ライトやフラッシュライトなどをつけることで泥棒を威嚇することができます。

その環境に適した防犯対策を

防犯対策はなにも全部すればいいというわけでもありません。
弊社ではお客様の環境に適した防犯対策をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください!

弊社は20年以上の経験と実績のある防犯のプロです。
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