防犯カメラの種類について

防犯カメラはどれも同じと思っていませんか?

実は、それぞれの使用目的に応じて適した防犯カメラのタイプがあるんですよ。
今回は一般的に使用することの多いボックス型とドーム型の特徴をご紹介します。

ボックス型

四角く箱型になっている防犯カメラです。
防犯カメラと聞いてパッと思いつくのはこのタイプではないでしょうか?
一般的に浸透しているタイプだからこそ、威圧感があり、犯罪予防として使用されるケースが多いです。
屋外用のカメラハウジングに入れて設置することで屋外でも安心してお使いいただけます。

ドーム型

ドームのような半球体の防犯カメラです。
オフィス・住宅など景観を重視する場所に使用されるケースが多いです。
見た目のインパクトは少ないものの、レンズの向いている方向がぱっと見でわかりづらいため、牽制効果もあります。
小型なものが多いため、天井の低い場所にも設置が可能です。

このようにそれぞれ特性がございますので、設置する際は使用目的に合わせて防犯カメラのタイプを選びましょう。

防犯カメラに迷ったら福岡県筑紫野市の株式会社 SR防犯設備事務所へ!

弊社ではご依頼者様のお悩みや環境に合わせて防犯設備をご提案致します。
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